2022年に初めて特許出願を行った。自分で、弁理士のお世話にならずに、手続きの練習としてやってみようと思った。なので本業(?)のロボットではなく、日用品でチャレンジ。アイデアは2018年に思いついたものなので、4年越し。

やり方はわかった。

小中企業等には、審査請求費用等の減免制度があるのを知った。これは助かる。